子供と、バー
2018.01.09

運営者の自己紹介2


運営者の自己紹介2

そして、受賞の1年後に副賞として、その美術館で個展を開くことになりました。本当にこの世界を全く知らなかった私は闇雲に絵を描きまくりました。
一作品しか無かったからです(汗)。

それでも何とか数点描きあげて展覧会を開きました。
ある日、会場に私が居なかった時に、留守番をしてくれていた友人に、
賞をくれた、私の絵を保留にしてくれた審査員の人が来たらしく、
友人に「私はこんな絵を見るために彼に賞をあげたのではない」と言ってたと、友人は話してくれました。

ガーン!😨

(続く・・・笑)

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