子供と、バー
2017.12.10

子供達の大笑い


こども食堂に来た男の子3人組。友達同士で、一人のお母さんに連れてこられ、お母さんは一度帰っていった。

自由になった男の子達は、始終ゲラゲラ笑って、笑い転げていた。
そういうときの子供って、本当に「それ」だけの存在であって、笑い以外の雑念がない。とても純粋な存在に思える。馬鹿な事をいいあっているのだが、ピュアな存在である。

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